コロナウイルス感染防止対策について

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コロナウイルス感染防止対策について ●チェックインに際しては、直接の対面を避けるなど、感染予防策を講じた上で旅行者全員に検温と本人確認を実施。 ●旅行者に検温等の体調チェックを実施し、発熱がある場合や風邪症状がみられる場合には、週末も含め保健所の指示を仰ぎ、適切な対応をとること。 ●浴場や飲食施設等の共用施設の利用について、人数制限や時間制限などを設け、3密対策を徹底すること。 ●ビュッフェ方式において、食事の個別提供、従業員による取り分け、もしくは個別のお客様専用トングや箸等を用意し共用を避けるなど料理の提供 方法を工夫し、また、座席の間隔を離すなど、食事の際の3密対策を徹底。 ●客室、エレベーターなどの共用スペース等の消毒・換気を徹底すること。 ●「参加条件」を徹底・実施している旨をホームページやフロントでの掲示等で対外的に公表すること。 ●旅行商品の予約・購入時や宿泊施設でのチェックインの際等に、旅行者が順守すべき事項を周知徹底する。また、若者の団体旅行、重症化しやすい高齢者の団体旅行、大人数の宴会を伴う旅行は一般的にリスクが高いと考えられるため控えることが望ましい。ただし、それだけをもって一律に支援の対象外とするものではなく、実施する場合には、修学旅行・教育旅行などのように、着実な感染防止対策が講じられることを前提に、適切に旅行が実施されるべきことを周知徹底する。 登録を受けた事業者が上記「参加条件」を満たしていない場合、登録を取り消すこととしております。 また、交通機関につきましても、以下対応をお願いしております。 ●鉄道、バス、タクシー、航空等における換気・消毒の実施、 利用者に対するマスク着用の呼びかけなど、 業種別の感染拡大防止対策ガイドラインの徹底 (感染数が少ない観光地等においても、他地域からの旅行者を見込んで対策を徹底)。 ●さらに、空港におけるサーモグラフィーによる体温確認を実施。 旅行者の方につきましては、参加に際し、以下の事項をお守りいただけますようお願いします。 ●旅行前には、検温等の体調チェックを実施し、発熱がある場合や風邪症状が みられる場合には、旅行を控える。また、接触確認アプリを積極的に利用する。 ●旅行中には、「新しい旅のエチケット」を実施。3密が発生する場や施設等には行かない、利用しない。大声を出すような行為も控える。 ●検温、本人確認、3密対策はじめ、その他感染予防に関する従業員の指示に協力すること。協力しない場合、Go To トラベル事業の利用を認めないこととする。 ●若者の団体旅行、重症化しやすい高齢者の団体旅行、大人数の宴会を伴う旅行は一般的にリスクが高いと考えられるため控えることが望ましい。ただし、それだけをもって一律に支援の対象外となるわけではなく、実施する場合には、修学旅行・教育旅行などのように、着実な感染防止対策が講じられることを前提に、適切な旅行をすること。 「宿泊事業者向け Go Toトラベル事業 参画条件における感染防止対応について」の動画はこちら
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